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【ドラゴンクエストソード】プレイ日記 5日目。

【第六章〜秘力〜(続き)】
鏡の世界へ行く前に再び鏡の塔に挑戦。今回は一番レベルの低いセティアを連れていく。
塔の構造は複雑なのかと思っていたけど、意外に単純らしかった。(笑)
最上階に行くと再びアークデーモン。でも前に倒したアークデーモンの弟らしい。(笑)
何気に兄よりも強くないか・・・??途中でセティアたんが力尽きてしまったぁっ!!Σ( ̄ロ ̄lll)仕方ないので、リリ一人で倒す。かなりヤバかったなぁ・・・(´ヘ`;)
とりあえずクリアして称号が【国一番の剣豪】に昇格☆☆
その後もう一度セティアを連れて挑戦したけど、やっぱりセティアが途中で力尽きてしまった・・・(−−; レベルが低すぎなのか?
そしていざ【鏡の世界】へ。今回は順番的にパパンを連れていくことに。
ここはダンジョンというよりも、異次元空間を一直線に高速で滑り落ちるような感覚。
その間に無数のモンスターが正面から飛んでくるんだけど、剣の威力が弱いのか一撃では倒せない・・・!!( ̄Д ̄;)途中辺りから、ただダメージを食らっているだけだということに気づいて防御に切り替える。多分もう少し強くなれば一撃で倒せるようになるんだろう。
そうやってほとんど魔物を倒せないまま【鏡の世界の果て】に到着。そこは誰もいない。
「変な像があるだけです」と王子。ってか、この像あからさまにアヤシいだろww(笑)そしてパパンも「ナッジのじいさん、ぼけていたか?」とか言ってると、像から声が。
その像は【力の守護者】というらしい。仮面を壊したのはお前たちか?と聞かれて、
「あ!仮面を壊したのは私たち全員じゃなくて・・・そこにいる・・・ねえ、アレン!なんとか言って!」とリリに責任を押し付けようとするセティアたん。(笑)
そして力の守護者に目をつけられたらしいリリ。(笑)力の守護者はどうやら悪い奴ではないようだが「その者のチカラがどれほどのものかためしてくれよう!」と挑みかかったきた。
今回はそこまで苦戦せず。パパンを人質に捕られた時はどうしようかと思ったが。(笑)
ステージ評価はBランク。ここに来るまでほとんど魔物倒せなかったから仕方がないか。
そして力の守護者は「みごとだ『魔と戦いし者たち』よ。よくぞ我を打ち負かした」と。
そして壊れた仮面を直してくれました☆☆セティアは「魔王ブランドの気味の悪い仮面だって思っていたけど、よ〜く見ればこれはこれでオシャレさんかもね!」と掌を返したような称賛っぷり。(笑)あのゲーム冒頭のナレーションは一体何だったのか。(笑)
そしてセティアの言葉を聞いて「デザインには結構気を使ったつもりなのだ。今日は気分がいい。特別にこれもやろう!」とかなーりハイテンションな力の守護者。(笑)
あの、なんかキャラ変わってませんか??(笑)
守護者がくれたのは【はじゃの剣】だった。そしてそれを受け取るリリ。
この剣に封じられた技を開放すれば、魔王ともわたりあえるらしい。
【第七章〜煉獄〜】
城に戻った一行。はじゃの剣の秘められた力についてバウドに聞いてみるも、バウド自身はじゃの剣を目にしたのは初めてらしく、知らないらしい。でもナッジのじいさんに聞けばわかるのでは?ということで、リリはナッジ老師のところに行くことに。
その間ディーンたちは、魔王の手下が襲ってくるかもしれないので町の様子を見に行っているとのこと。しかし、玉座の間を出ると、そこには町の様子を見に行ったはずのディーンと、前からディーンお近づきになりたいと言っていた女戦士が。(笑)
一体何事か、とディーンに聞いてみると「いやぁ、参りましたよ。玉座の間から出てきたら、突然そこの女戦士さんに声をかけられて。とりあえず、いいキンニクしてますね!・・・ってホメておきましたけど。なんか怒ってた気がします」
イヤ、それホメてないですから!!(笑)っていうか、こんな時になんて会話してるんだよww王子、空気読めなさすぎww
そんな天然王子は放っておいて、ナッジ老師のところへ。ナッジ曰く、はじゃの剣にはごっつい伝説があるのだとか。その伝説によれば、剣を持つ者は大地を割り、海を割り、魔を砕く、必殺の技を使いこなしたという。そしてその技の名を【魔鬼破斬】というらしい。
そして、その技を使いこなせるようになるため修行をすることに。
っていっても、コントローラーをに振り回すだけなので、修行は楽々クリア☆☆
魔鬼破斬の力があれば、魔王の城を囲む溶岩をも切り開けるだろう、とのこと。
そのことをパパンに報告に行くと、溶岩の海へ行って魔王の城を目指すことに。そこに行くにはエルヘイムの森を抜けるしかないらしい。というわけで、次回はエルヘイムの森へ。
いよいよ終わりが見えてきましたね。あとひと踏ん張り頑張りたいです。
posted by: 風葉(かざは) | DQ | 09:43 | comments(0) | - |

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